2020年度 VISION


 「日本とネパールの架け橋となり、支援の多様化を図る」

 

今年度12-13期で掲げているVISIONです。

 

直接訪れて支援するのが難しい中、私たちが現地とをつなぎ、様々な方向から支援を考えていきたいと考えています

 

 

団体概要


実際に途上国を多数訪問した経験から、2009年に慶應義塾大学の学生であった竹内 貴信と池田 高勢が途上国であるネパールに「夢を届ける」ために立ち上げた団体である。
活動分野は、途上国の教育支援であり、設立から現在までにネパールのゴルカ群ガイクール村などの学校へ本の寄贈とそれを用いた交流を中心としている。これまでに8,100冊以上の本や参考書を寄付してきた。
2019年2月、10期代表の加納玲奈(当時2年生)、および10期副代表の田代颯人(当時2年生)の下で行われたネパールプロジェクト2019においては、支援の幅を広げ、支援校6校へ、本また算数用具や理科実験道具を寄贈、実験教室を開いた。

 

 

News -新着情報-


2020/12/12

 

13期メンバー募集期間が終了しました。

たくさんのメンバーを迎え、はじめ5人だった13期は20名までになりました!!

これから33名で活動していきます。

 

2020/11/19

 

KIVO広報イベント「ネパール料理屋さんに行きたくなるような会」

開催しました!

 

ネパールや、KIVOについて知ってもらうことを目的としたイベントでした。

ご参加くださった皆様ありがとうございました。

 

 

2020/10/18

 

南大沢フリーマーケット

アースデイ2020~秋~

に参加させていただきました!!

 

お越しくださった方、誠にありがとうございます。

2020/09/07

 

支援校の先生方へビデオ通話によりニーズ調査を行いました。

毎年希望者のみ参加する調査渡航《Study Project》の代わりとして行い、例年より多くメンバーが学校とのコミュニケーションに関わることができました。

2020/07/25

 

12&13期として初めての対面ミーティングを行いました。

 

初めて12期と13期が顔を合わせることができました!